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カテゴリ:Tables & Deco テーブル( 200 )

【正統派フレンチのセッティング】

ある週末、私の誕生日を祝うために夫が銀座のドミニク・ブシェを予約してくれた。
少し前にフランス料理教室をやっている友人もこちらを訪れて気に入っていたようだったので楽しみにしていた。

実は夫は、日本に来たばかりのとき、ドミニク・ブシェ氏と知り合っている。その時は仕事がらみだったから厨房で険しい表情をし、厳しい言葉を同僚になげかけるシェフを目にしていた。パリのトゥールダルジャンから東京のトゥールダルジャンオープンのために来日した氏の料理は正統派のフランス料理だ。
どんなにモレキュラーキュイシーヌが流行っても、会席料理を思わせる小振りの盛り付けが流行っても、私はやっぱり正統派のフランス料理が好き。何を食べているか分からない驚きよりも、料理名を見ただけでどんなものが出てくるか分かる昔ながらの料理や、シェフが時間をかけて準備してくれたしっかりとした煮込み料理が、やっぱり一番ごちそうである。

そしてこのようなレストランではテーブルも正統派のフランス式セッティング。
一つお皿が下げられて次のお皿が置かれると、きっちりとフランス式にカトラリーがセッティングされる。古くから続く良いお家に招かれたような気持ちになる。
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カトラリーはクリストフルのクリュニーというシリーズ(一番上の写真のフォークの柄の形)。シンプルだけれど伝統的で、正統派のフレンチレストランで良く見かける。肉料理の時にセットされるナイフがライヨールの形をしているのも、道具に対するこだわりを感じさせる。

そしてやっぱり嬉しくなるのは、知らない人が見ればただの置き物、でも本当はおもてなしの気持ちを表現する小道具のソルト&ペッパー。これがないレストランが最近増えている気がする。
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最後にシェフが各テーブルに挨拶にいらっしゃった。ふくよかでニコニコで、お料理と同じ温かさのある方だった。厨房でのシビアな雰囲気を垣間見たことのある夫は少し驚いた様子だった。

このレストランは、お料理はもちろんのこと、ワインのチョイスが素晴らしかった。料理とワインを合わせるコースでも、ゲストに合わせてその内容を微調整していて、ジュラ地方出身の夫のためにジュラの珍しいワインをはさんでくれた。

また行きたいレストランの一つです。
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by grandeN | 2016-07-03 16:19 | Tables & Deco テーブル | Comments(4)

【有田焼の角皿、作って頂きました!】

今週は家にこもってお仕事。
行き詰まるので、立ち歩いたり、少しだけ散歩に出たり。
何時間も座ってコンピューターに向かっていた時「ピンポ〜ン」と宅配便が。
ずいぶん前に注文したそうた窯の角皿がきた〜!
10年くらい前に角皿を4枚購入して、このごろよく使うようになったのでもっと種類がほしくなった。連絡したら、欲しい柄は注文してから作ってくださるとの事。
いつできるのかはわからなかったので、すっかり忘れていたから、サプライズ!
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和にはもちろん、洋のパーティのときに、取り皿として、前菜の皿として、ケーキの取り分けに、大活躍しそう。
つるっつるの有田焼、急に気分があがってきた。

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by grandeN | 2016-05-20 12:12 | Tables & Deco テーブル | Comments(0)

【IKEAのテキスタイルでテーブルクロス 週末のテーブルコーディネート】

IKEAで計り売りしているテキスタイルは、テーブルクロスにピッタリの大きさだ。通常日本の手芸屋さんで売られている布は110cm幅や広くて140cm幅が多いけれど、IKEAのテキスタイルは150cm幅。つまり、標準的な90cm幅のテーブルなら端を少し縫っても25cmほど垂れができる。

この春、IKEAに行ったとき、二枚の布をテーブルクロス用に購入した。
そのうちの一枚がこちら。和にも、アジアンにも、少しひねってギリシャ風にも使えるし、夏によさそう。うちのテーブルは約90cm x 200cmなので、余裕をみて270 cm ~ 280cmの長さで購入すれば、家に帰ってからは周りをミシンでぐるっと縫うだけ。
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今週末のディナーはフランス料理。先週習ったダニエル・マルタンの今月のメニューのおさらい。和にもギリシャにも関係ないメニューだったけれど、どうしてもこのテーブルクロスが使いたくて、例えばベトナムのフランス系ホテルのダイニングのイメージ?と勝手に妄想。
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家族だけなのでIKEAのブルー&ホワイトの紙ナプキン。白いお皿はリモージュ。カトラリーは露。テーブル花は、あるお店の開店祝いに寄せられた胡蝶蘭がたくさんあって、場所がないからとお裾分けしてもらったものと、中庭に生えて来たグリーンを。
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白身魚に白ワインときのこのクリームソース。たまたま家にあったシャブリがとっても合いました。
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by grandeN | 2016-05-15 09:27 | Tables & Deco テーブル | Comments(0)

【テーブルコーディネーターって素敵な仕事】

このところ、テーブルコーディネートに関する文章を家で書いている。
翻訳する時もそうだけれど、家で仕事する難しさは、家仕事が目に飛び込んで来て、気が散ってしまうところ。

私の場合は家が散らかっていると絶対に集中できない。
子供が学校に行ったあとは、キッチンを中心に片付けて掃除機をかけて、さっぱりしてからコンピューターに向かう。
キッチンのカウンターテーブルで仕事をするので、花とお茶をお供に。
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ずっとコンピューターに向かっていると、なんだか出かけたくなってくる。特にこんな天気の良い日には。
今書いている物が一段落したら、テーブルコーディネート仕事に必要な買い物に行こう、とリストを作る。

ー キャンドル
ー 花
ー 食べ物
ー 本

リストの内容を見て、テーブルコーディネーターってなんて素敵な仕事かしらと思った。
さあ、早く出かけられるようにがんばろう。
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by grandeN | 2016-05-13 10:21 | Tables & Deco テーブル | Comments(0)

【フランスのインテリアの流行色】

5月になった。日本では連休を楽しむこの時期、フランスの人の心はすでに夏のバカンスに飛んでいる。
でもフランスで5月に夏のバカンスの予約をするのはちょっと遅い。たいがいの良い貸別荘やサマーキャンプは2月から4月の間に予約でいっぱいになっている。それくらいバカンスは重要だ。
バカンスで出会った自然と水の写真達。
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この写真の中には日本もあれば外国もあり、海もあれば湖や川もある。
けれどその色の印象を一言でフランス語で表すならBleu Canard(ブルーカナール)。日本語では全く同じ意味の「鴨の羽色」と言われる。
緑がかった青、青みのある緑。
どこか落ち着く、爽やかな色。
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Bleu Canard 鴨の羽色

この色が、実はおととし去年くらいからフランスのインテリアで大ブーム。火付け役は超人気美人インテリアデザイナー。彼女のデザインにはどこか必ずこの色が使われている。

都会にも合うし、自然を感じさせる。モノトーン好きのインテリアに一色効かせ色を加えるとしたら、この色がおしゃれ。モダンで爽やかな印象。
バカンス好きのフランス人が自然の中にいる気分になる色なのかもしれない。
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by grandeN | 2016-05-01 13:02 | Tables & Deco テーブル | Comments(4)

【ベッドルームの整理とおすすめのインテリアの教科書】

フランスの学校と言うのは、7週間びっちり勉強したら、2週間がっつり休むというメリハリをつけている。
学校がある時は、例えば高校生は午前8時に授業が始まり、授業が終わるのは午後6時。つまりお昼休みの1時間をのぞけば9時間勉強していることになる。その上、宿題やテストの量が膨大なので、普段は遊ぶ時間も無く、習い事もあまりできない。その分、週末に活動的になる。そして2週間の休暇が始まる頃にはヘトヘトになっている。
こうやって『バカンス命』のフランス人スピリットが育てられるのだと私は思っている。

先週まで子供がいないすきにいろんな仕事をしていたので、子供の休暇が始まれば、家で出来る事をする。
ゴールデンウィークの頃と言うのは、気候も良く、衣替えや家の整理を進めるのに良い時期だ。
今年はずーっと気になっていた自分たちのベッドルーム収納に着手した。ウォークインクローゼットが微妙に小さいので、季節外の衣類を今までは末っ子のクローゼットの一部に入れさせてもらっていた。ところが、この末っ子、体が急に大きくなり、洋服も当然大きくなり、彼のクローゼットもいっぱいになってきてしまった。

場所が許す限りは物を持っていてもいいじゃない?という断捨離という概念からはかけ離れた考えを持っているけれど、実際は場所があまりないので、はみ出たらカットするしかない。

ベッドルームは一日の疲れを癒す場所。一番リラックスできる空間であるべきなのに、洋服があちこちに掛けてあっては気が休まらない。はみ出ている洋服の種類を吟味した所、平たく畳む服の収納が増えれば良い事が分かった。

ウォークインクローゼットの他にタンスが一つある。今まで、使っていた某安売り家具店のタンスの引き出しは簡単に底板が変形して使いにくかったし、高さが腰までしかないのでそれを処分する。同じ場所に今までより高さが2倍で、平畳みで服が見つけやすい棚、なおかつ木の柄もベッドやドアと似た色調のものを探す。いろいろ探した結果、無印良品のスタッキングキャビネットに行き着いた。自分の好きな大きさに組み合わせて、ドアや引き出しも選べる。組み立ては少々大変だったが、以前の家具とカラーボックス数個とサヨナラすることに。
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サヨナラした家具達。


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カットソーが平積みで見やすい無印のキャビネット。

インテリアの事を考えるのは好きだし、雑誌など読むのも大好き。でも論理的にインテリアの揃え方をしっかり教えてくれる本に数年前に出会って、この本は私の永久保存の教科書になっている。家具を揃える前に自分の好きなスタイルをみつける所など、テーブルコーディネートと共通する考え方も面白い。
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橘田美幸さんの『居心地の良いインテリア せオリー50』(講談社)

久しぶりに手が届かなかった場所に掃除機をかけたり、全く着ない洋服とサヨナラする決心がついたり、着なくても思い出がたくさんつまったセーターを取り出して、やっぱり捨てられないと思ったり、自分の気持ちの棚卸しができるところも片づけの良い所。

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by grandeN | 2016-04-28 09:26 | Tables & Deco テーブル | Comments(0)

【色とりどりの鯉のぼり】

久しぶりの何も予定がなかった月曜日。友達が、国立新美術館の展示会に誘ってくれた。せわしない毎日を過ごしていると、雑貨店を廻る時間は取っても、ゆっくり美術館に行く事は後回しにしてしまいがちなので、とても嬉しかった。友達のお母様の織物作品が他の入選された工芸や画とともに展示されていて、アマチュアとは思えない美しさ、工芸や画を愛する人々がこんなにたくさんいるのかという感動を覚えました。

国立新美術館のポールボキューズでランチをしてもよかったけれど、友達がおすすめのイタリアの片田舎の一軒家のようなレストランがミッドタウンにいくまでの住宅街にあるというので、そこでランチ。

ミッドタウンについた途端、色とりどりの鯉のぼりが気持ち良さそうに風にそよいでいて、5月の陽気とゴールデンウィークの気分が嬉しい。

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グラフィックデザイン的なモダンな鯉のぼりから、錦鯉模様の鯉のぼりも。
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お腹がすいた人には日の丸弁当的な鯉のぼりもね。




ekreaキッチンのホームページでTable de Nをご紹介いただいています。フランス家庭料理とテーブルコーディネートのサロン、ご興味のある方は詳しく様子がのっていますので、ご参考になさってみてください。
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by grandeN | 2016-04-26 10:12 | Tables & Deco テーブル | Comments(0)

【欲しい色のキャンドルが見つからない時の裏技】

パリコレではないけれど、春〜晩春のこの時期に秋のテーブルコーディネートをすることになった。花などの植物を見つけるのはかなり難しく、それらしい色合いの花材を探したり、いけばなの先生の所に残っていた秋の素材を拝借したり。秋本番ほど思うようにはならないのは当然。
そこで小物で色を補う事にして、うちのインテリアの定番、キャンドルを使う。
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秋色のキャンドルを出して並べてみたら、どうしても黄色のキャンドルが欲しくなった。
黄色という普通色のキャンドルはすぐ見つかるだろうと、インターネットで探すと、パステル調の薄い黄色しか見つからない。そんな事ある?と思い、東京堂へ行くと、やはり春の季節に合わせているのかパステルイエローしかない。こうなると、どうしても欲しくなり、フランフラン、IKEA、などの思いあたるキャンドルを置く雑貨店を巡ってしまった。でも、どこにもない。
最後に行きついたのは、フライングタイガー。たくさんのキャンドルが並んでいて、結構変わった色もあるのに、なぜか黄色がない。それも秋を感じさせるオレンジがかった黄色が。店員さんに聞くと、その色は一年を通して置いていないと言う。ショック!

がっかりしてキャンドル売り場の周りを見ていたら、近くにキャンドルに装飾をするためのロウのシートを発見。その中に、欲しい黄色のシートが入っていた。家に帰って、手持ちのキャンドルの周りにそのシートを貼ったら、即席黄色キャンドルの出来上がりになったのです。
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カラフルな落ち葉がたくさんあるような、そんなコーディネートが完成した。その写真はしばらくしたら、ちょうどそのコーディネートが似合う季節になったら、見て頂けると思います!

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by grandeN | 2016-04-23 08:09 | Tables & Deco テーブル | Comments(0)

【自分だけのコーヒータイムの器】

何かに集中して頑張った後、心配事が杞憂に過ぎないと分かった時、ある程度のプレッシャーから開放された時は、自分に優しくしたくなる。

天気の良い午後、仕事が終わって、帰りに買い物。ついでに自分のために生クリームのたっぷり入ったお菓子を買う。たまに、疲れているとそんな風に自分を甘やかしたくなる。

お菓子を買いながら、すでにテラスで好きな食器を使いゆっくりコーヒータイムを満喫する自分を想像して、嬉しくなる。お菓子を手渡してくれる店員さんも1個だけ買う私の気持ちを察しているかのように、にっこりした気がする。

こんなときに良く選ぶセット。ウェッジウッドのブルー&ホワイトのカップ&ソーサーとスガハラのブルーの皿。カップ&ソーサーは20年くらい前に手に入れたのだけど、相方が割れて、ひとりぼっちになってしまったもの。そうすると、さらに一人の時の特別なカップだと思えてくる。ガラスのお皿は友達の結婚式の引き出物だったけれど、ブルーが好きだし、ブルー&ホワイトのお皿に合う。カトラリーはエルキューイのヴィンテージ。
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たっぷり贅沢した後は、ぬけがけした気がするからか、また家族に優しくなれる。
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by grandeN | 2016-04-17 09:52 | Tables & Deco テーブル | Comments(2)

撮影の買い出しシリーズ2 テーブルレシピスタジオへ

満開の桜がちょっとかわいそうな薄曇りの日。
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家で来週の撮影のテーブルコーディネートを詰めていたけれど、やっぱりナプキンの色が家にある物では納得できない。
インターネットでしばらく探して、あれこれ迷ったけれど、コンピューターのディスプレイが発する色がどれだけ信用できるのか。
やっぱり実物を見なければ。。。

ということで、買い出しにまたもや問屋街へ。今回は人形町。
無地で特定の色のクロスやナプキンが欲しいときに頼りになるのがテーブルレシピさん。余裕があれば、見本生地を頼んで送ってもらう事もできるんだけど、今回は今すぐにでも手に入れたいから、直接スタジオへ。
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爽やかなスタジオのスタッフの方に囲まれて、わがままにも白いお皿を借りて色合わせする。たくさんの色があって迷ったけれど、希望の一色を見つけて枚数もぎりぎり在庫があって購入できた。
テーブルコーディネートに色を添えたい時、こちらのデリシャスカラー、30色近くあるのでオススメです。
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(スタジオの写真:サイトからお借りしました)


クロス類の整理をそろそろしなければ、箪笥が破裂しそうな気もする。

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by grandeN | 2016-04-01 18:46 | Tables & Deco テーブル | Comments(2)