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ショールームでコーディネートの打ち合わせ

フランス旅行記ばかり書いているのは、あの美しい夏の日々を少しでも長く感じていたいから。
現実はといえば、子供3人が家で暇を持て余すなか、いつもより多い量の家事を汗をかきながらこなす健気な小間使いの毎日。
とうとうガマンならなくなり爆発した所、その後は3人の小間使いを操る、魔法使いのおばあさんに昇格しました。めでたし、めでたし。
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そんな中、とあるキッチンのショールームに行ってきました。9月に予定されているリニューアルで、コーディネートを任せて頂く事になり、打ち合わせです。
すっきりとモダンなショールーム。リニューアル後は、ずいぶんイメージチェンジされる予定です。
コンセプトやご希望を伺いながら、すでにお持ちの備品をカメラに収めて持ち帰りました。
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今はゆっくり各々のキッチンのコンセプトを詰めながら、コーディネート。このキッチンなら、こんな家族が使っていて、奥様の趣味はきっとこんな感じ。得意料理は…という具合。好きな作業。あとは予算を考慮して、調達です。

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by grandeN | 2012-08-30 13:05 | Tables & Deco テーブル | Comments(2)

オーベルニュの小さな村で

滞在したこの家
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なんと友人がお父さんと11年もかけて古い石を積み上げて作った手作りの別荘!
オーベルニュ地方特有の家の作り方です。

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目の前は崖で谷底にアリエ川が流れ、向こう岸にはこれまた小さな村が。

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フランスの伝統的なインテリアにしたのは、曾お祖母さん達が残したアンティークを置いておくためだそうです。
まだまだ奥が深い、フランスの田舎。

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by grandeN | 2012-08-27 18:24 | Voyages  旅行 | Comments(2)

思い出のエクサンプロヴァンス散歩

知らない街を訪ねるとき、そこに住んでいる人に案内してもらうのが一番ですけれど、そうでなければ案内所で説明してもらうか、ガイドを自分で読むか。
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私のエクサンプロヴァンスの場合はそれを足して2で割って、その上でそれぞれの目印に愛情のこもったストーリーがあると知りつつ、訪ねると言う幸せな方法。

ひばりさんのふらんす物語*とうきょう物語を見てから素敵だと思っていたエクサンプロヴァンスに、思いのほか早く行けることになり、彼女のブログを読み返す。ひばりさんからも手書きの地図と説明をもらい、なんだかドキドキ。
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名物お菓子カリソンデクスの名店、Bechard。ひばりさんの説明通り、お年を召したオーナーマダムがレジに鎮座してました。カリソンの他にもおいしそうなものいっぱいで、「これを2こと、これを5こ、それから…」なんて細かく注文するのが悪くなるくらいの風格。だめ押しで最後にレジの横にあったボンボンを息子に1個買ったら
「あんたラッキーね!」と息子に声をかけてくれました。
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地図の通りに進んで行くと、あったあった、ここが授業の前に静かな時間を過ごすために彼女が寄っていた教会。
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見上げてみると素晴らしい彫刻。
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そして広場の反対側には通っていた学校。移転したと聞いたけど、ここだよね。

その前の道をまっすぐ行くと、あー見えて来た。これがあの店かな。
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どんな留学生活だったんでしょう。こんな素敵な街だもの、いろんな出会いがあったでしょう。外国人としての自分のふがいなさを感じたり、その反対に意外な自分の強さに気づいたり、フランス人の冷たさに泣く日も、温かさに微笑む日も、たくさんあったよね、きっと。
私も21歳で初めて親元を離れてディジョンに留学した時の、あの気持ちを思い出しながら、なんだかホロッと来てしまいました。
泉のたくさんある素敵な街。初めて来たのに懐かしい気持ちになった不思議な時間。
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by grandeN | 2012-08-25 13:49 | Voyages  旅行 | Comments(2)

エクサンプロヴァンスへ Aix en Provence

この春にどういうきっかけだったか、フランスつながりでこの方のブログにたどり着きました。
ブログ全体に流れている雰囲気や、文章から感じる優しさを気に入ってしまい、コメントを残した所から私達のおつきあいが始まりました。
この夏、いとこの結婚式がコルシカ島である事がわかり、その上マルセイユに用事もあって3日間滞在する事になりました。マルセイユには、実は2年前に行っていて、主な観光スポットには行ってしまっていたし、子連れで3日間も何をしようかと考え込みました。
そこで急にひばりさんのブログを思い出したのです。
「そっか、エクサンプロヴァンスはマルセイユに近かった!」と思い、マルセイユおよびエクサンプロヴァンスのおすすめの場所を聞きました。
ひばりさんは南仏在住のお子さんがいるお友達に聞いてくださったり、エクサンプロヴァンスの地図を手作りしてくださったりして、本当に親切に教えてくださいました。彼女と話しているうちに、私の心の中でマルセイユよりエクサンプロヴァンスに行く方がメインになってしまった程、エクスに対する愛情を感じました。
と言う訳で、ひばりさんの地図を握りしめ、St Charles駅からエクサンプロヴァンス行きのバスに乗り込みます。
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30分程で、エクスに到着。あまりにもあっけなくて、ビックリ。
Aix en ProvenceのAixとはラテン語で『水』という意味。だからこの街にはたくさんの泉があります。最初に目に入って来たファウンテン。
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この日は街でbraderieがありました。私の辞書のbraderieの訳が面白い。「青空投げ売り市」だって。でも確かにそんな感じ。皆がそれぞれスタンドを出して、大安売り。
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そして次のファウンテン。暑いので水の音が涼しく感じられます。
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街角のフルーツサラダ屋さん。お好みの冷たいフルーツをザク切りにしてくれます。
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そして次のファウンテン。
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広場にはマルシェが立っていました。
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プロヴァンスらしい趣のあるお店。あ〜子供がいなかったらきっと散財していたわ。
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次回につづきます。
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by grandeN | 2012-08-23 22:37 | Voyages  旅行 | Comments(4)

目を引いたリモージュ焼きの逸品たち!

アドリアン・デュブーシェ国立陶磁器博物館の3階にリモージュ焼きのコレクションがあります。
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プレゼンテーションが変わっていて面白いです。
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あまり聞かないPouyatというブランド。ちょっと調べたら1932年に閉鎖していましたが、美しい白です。1862年製造ですが、ちっとも古くない。むしろ新しい。
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そのPouyatが1878年のパリ万国博覧会で金賞を取ったホタル透かし(米粒状の透かし)の入った白い磁器のセットは圧巻でした。
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どんなお嬢さんが遊んでいたのかな〜と思うかわいいリモージュのおままごとセット。こんなおもちゃをもらえる幸せな子供がいたのですね。その子が大切に使ってくれたおかげで、こうやって今日私達がその美しい姿を見る事ができる。「ありがとう。」と心の中で思いました。
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by grandeN | 2012-08-22 08:45 | Tables & Deco テーブル | Comments(0)

リモージュ 陶磁器博物館にて

Musee national de Porcelaine Adrien Dubouche
2階はAdrien Dubouche自身から寄贈された世界各国の陶磁器コレクション。
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デルフト焼き
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イタリアの魚料理用陶器
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ナポレオン3世時代の野外用ティーセットは贅沢な金の装飾がされているだけでなく、ティーポット、クリーマー、シュガーボウル、カップ&ソーサー、ケーキスタンドがぴったりと特製の箱にしまえるようになっていました。
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3階に行く階段の壁には、リモージュ焼きの刻印がモチーフになっていて、3階に展示されているリモージュ産磁器のコレクションへの期待が高まります。
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by grandeN | 2012-08-20 12:48 | Tables & Deco テーブル | Comments(0)

食器好きの聖地、Limogesへ!

南仏旅行の続きを書く前に、今回の旅行のメインイベント、リモージュへ。
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リモージュ市役所です。噴水にはリモージュ産の磁器タイルとエナメル装飾が使われ、とってもぜいたく。

リモージュと言えば、食器好きなら憧れるリモージュ焼きの街。
初めて訪れるリムザン地方。私はかなり気に入ってしまって、もしもフランスに住むとしたらリモージュに住みたい!と思ったほど。
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街の案内所で教えてもらった「陶磁器好きなら絶対行っておくべき場所」を地図にしっかりマークして、歩き始めます。リモージュの街は小さくて、街の端から端まで歩いても30分程度。街並も美しいし、徒歩の旅行者に優しい。

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まずは、リモージュ焼きの全体像を見るために、『Musee National de Porcelaine Adrien Dubouche』へ。

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大きな館の門をくぐると、中庭に出現したモダンなオブジェ。
「何?」と近づいてみると。。。
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入る前からこんなアイデアが面白くて、わくわくします。(つづく)

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by grandeN | 2012-08-19 06:51 | Voyages  旅行 | Comments(0)

コルシカ島のウェディングテーブル

こちらが花嫁とその父。
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花嫁は夫のいとこです。
「白いドレスが似合わないので大好きなモーヴ色のドレスにしたの。」
という彼女の言葉に代表されるように、今フランスの花嫁は必ずしも白を着なくなったとか。
子供がすでに2人いますが、再婚ではなく、今までのパートナーと結婚せずに暮らしていたけれど、結婚式をしたくなったそう。ちなみにフランスでは結婚せずに子供を育てているカップルがたくさんいます。
愛情あふれる二人を見ていて、とても嬉しかった。結婚式は良いものですね。
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2年前、友人に連れられてコルシカ島のこの海岸に来た時、あまりの素敵さに
「ここで結婚しよう。」と決めたそう。
遠かったけど、私達もいとこに連れて来られて、本当に良かった。もう絶対バカンスに戻って来ると心に決めました!

ウェディングテーブルは、海辺のレストランの白いテーブルクロスに、持参したドラジェや貝殻、ランタンを置いて自分たちで直前にセッティング。
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アペリティフ
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前菜
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途中でビーチで泳ぐ人あり、踊る人あり。夜中2時までパーティは続く。
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夜は涼しくなるのでよ〜く眠れました。ホテルの朝食はテラスで。部屋番号が書かれたテーブルの上にすでに人数分のパンや果物、飲み物がセッティングされています。黄色と青で元気が出ます。
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再び船に乗って、マルセイユに戻る。マルセイユでは3日間滞在の予定。
モダンで素敵なホテルでした。
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明日はエクサンプロヴァンスに行きます!

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by grandeN | 2012-08-07 14:04 | Voyages  旅行 | Comments(0)

コルシカ島の小さな村にて

コルシカ島にフランス本土から行くには飛行機で行く方法もあるけれど、コルシカ島出身の友人が、
「マルセイユから夜船に乗って、朝のアジャクシオ港を見るのがおすすめ!」
と言っていたのでその通りにして、朝日を浴びるアジャクシオの街を眺める。
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フランスではコルシカ島は、ずっとジグザグの山道が続く運転の大変な所として知られています。でも車無しではどこにも行けない。運転はもちろん夫に任せて、オレンジ色の岩肌が続くワイルドな山道をしばらく行く。
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1時間半程走ったあと、目的地の山間のかわいい村に到着。コルシカ島で山の中に滞在するのには訳があります。
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その説明の前に、泊まったホテルのダイニング。
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村で一番大きな教会の扉。白い壁にピンクの縁取り。薄い水色の扉に薄い茶色の飾り。フランス本土の教会ではあまり見ない色合いです。
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広場の片隅に無人野菜スタンド。新鮮でおいしそうな果物や野菜が安くて、長く滞在するなら買い物したい!
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周りの景色も素晴らしい、透明な海、白い砂のビーチ。滞在する村から車で20分程。午後ゆっくり過ごしたあとは、一回村に帰って着替え、夜またにここに戻ります。
夫の従姉妹が、今晩ここで結婚披露パーティをするのです!
村に滞在するのは、夕方に村役場で結婚式のセレモニーがあるから。わくわく!
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by grandeN | 2012-08-05 21:13 | Voyages  旅行 | Comments(0)

BesanconからMarseille経由、Corseへ

パリの後は、東部の街ブザンソンへ。
夫の実家があります。住んでいた事もあるし、海外に移ってからは何回この街に来た事でしょう。
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17世紀の軍人であり建築家のヴォーバンが建てた要塞『Citadelle』がユネスコの世界遺産に登録されている古い街です。音楽家の間で有名な、新人指揮者の登竜門になっているコンクールもここで開かれます。
街は20年前とあまり変わらない。そしてたぶん300年前とも、きっとあまり変わっていない。もちろん、中心街にあるお店のテナントが変わっていたりはするけれど、建造物を壊したりできないのだから、街全体の雰囲気は変わらないのです。
それが東京と違う所。東京にちょっといないと知らない建造物、時には知らないエリアが出現している事がありますね。

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夫の実家は中心街から歩ける距離なのに、壊れた要塞の一部が残るうっそうとした森の入り口。
家庭菜園を頑張っている義父。納屋から見た事の無い昔のおもちゃが出てきたそう。牛の引き車!
うちの子供達もここに来ると、ずっと庭で遊んでいます。そしてコルドンブルー(料理上手と言う意味)な義母の料理でブザンソンに帰って来た事を実感。

数日ゆっくりした後は、TGVでマルセイユへ。ここが目的地ではなくて、中継地。マルセイユで夫と合流し、St. Charles駅前で腹ごしらえ。
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デザートメニューではなく、飲み物メニューにあった今流行の"Cafe Gourmand"(くいしんぼうのコーヒー)。デザート1品 4ユーロなのに、Cafe Gourmandはデザート4品コーヒー付きで6ユーロ。もちろんこっち!

そして船に乗り込む。行き先はコルシカ島。船の中でも、、、食べます。
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ヨーロッパ人のバカンス先としても大人気のこの島にたった2日だけ行くのはなぜでしょう。。それは次回へ続く。
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by grandeN | 2012-08-04 09:10 | Voyages  旅行 | Comments(0)