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【ベッドルームの整理とおすすめのインテリアの教科書】

フランスの学校と言うのは、7週間びっちり勉強したら、2週間がっつり休むというメリハリをつけている。
学校がある時は、例えば高校生は午前8時に授業が始まり、授業が終わるのは午後6時。つまりお昼休みの1時間をのぞけば9時間勉強していることになる。その上、宿題やテストの量が膨大なので、普段は遊ぶ時間も無く、習い事もあまりできない。その分、週末に活動的になる。そして2週間の休暇が始まる頃にはヘトヘトになっている。
こうやって『バカンス命』のフランス人スピリットが育てられるのだと私は思っている。

先週まで子供がいないすきにいろんな仕事をしていたので、子供の休暇が始まれば、家で出来る事をする。
ゴールデンウィークの頃と言うのは、気候も良く、衣替えや家の整理を進めるのに良い時期だ。
今年はずーっと気になっていた自分たちのベッドルーム収納に着手した。ウォークインクローゼットが微妙に小さいので、季節外の衣類を今までは末っ子のクローゼットの一部に入れさせてもらっていた。ところが、この末っ子、体が急に大きくなり、洋服も当然大きくなり、彼のクローゼットもいっぱいになってきてしまった。

場所が許す限りは物を持っていてもいいじゃない?という断捨離という概念からはかけ離れた考えを持っているけれど、実際は場所があまりないので、はみ出たらカットするしかない。

ベッドルームは一日の疲れを癒す場所。一番リラックスできる空間であるべきなのに、洋服があちこちに掛けてあっては気が休まらない。はみ出ている洋服の種類を吟味した所、平たく畳む服の収納が増えれば良い事が分かった。

ウォークインクローゼットの他にタンスが一つある。今まで、使っていた某安売り家具店のタンスの引き出しは簡単に底板が変形して使いにくかったし、高さが腰までしかないのでそれを処分する。同じ場所に今までより高さが2倍で、平畳みで服が見つけやすい棚、なおかつ木の柄もベッドやドアと似た色調のものを探す。いろいろ探した結果、無印良品のスタッキングキャビネットに行き着いた。自分の好きな大きさに組み合わせて、ドアや引き出しも選べる。組み立ては少々大変だったが、以前の家具とカラーボックス数個とサヨナラすることに。
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サヨナラした家具達。


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カットソーが平積みで見やすい無印のキャビネット。

インテリアの事を考えるのは好きだし、雑誌など読むのも大好き。でも論理的にインテリアの揃え方をしっかり教えてくれる本に数年前に出会って、この本は私の永久保存の教科書になっている。家具を揃える前に自分の好きなスタイルをみつける所など、テーブルコーディネートと共通する考え方も面白い。
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橘田美幸さんの『居心地の良いインテリア せオリー50』(講談社)

久しぶりに手が届かなかった場所に掃除機をかけたり、全く着ない洋服とサヨナラする決心がついたり、着なくても思い出がたくさんつまったセーターを取り出して、やっぱり捨てられないと思ったり、自分の気持ちの棚卸しができるところも片づけの良い所。

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by grandeN | 2016-04-28 09:26 | Tables & Deco テーブル | Comments(0)

【色とりどりの鯉のぼり】

久しぶりの何も予定がなかった月曜日。友達が、国立新美術館の展示会に誘ってくれた。せわしない毎日を過ごしていると、雑貨店を廻る時間は取っても、ゆっくり美術館に行く事は後回しにしてしまいがちなので、とても嬉しかった。友達のお母様の織物作品が他の入選された工芸や画とともに展示されていて、アマチュアとは思えない美しさ、工芸や画を愛する人々がこんなにたくさんいるのかという感動を覚えました。

国立新美術館のポールボキューズでランチをしてもよかったけれど、友達がおすすめのイタリアの片田舎の一軒家のようなレストランがミッドタウンにいくまでの住宅街にあるというので、そこでランチ。

ミッドタウンについた途端、色とりどりの鯉のぼりが気持ち良さそうに風にそよいでいて、5月の陽気とゴールデンウィークの気分が嬉しい。

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グラフィックデザイン的なモダンな鯉のぼりから、錦鯉模様の鯉のぼりも。
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お腹がすいた人には日の丸弁当的な鯉のぼりもね。




ekreaキッチンのホームページでTable de Nをご紹介いただいています。フランス家庭料理とテーブルコーディネートのサロン、ご興味のある方は詳しく様子がのっていますので、ご参考になさってみてください。
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by grandeN | 2016-04-26 10:12 | Tables & Deco テーブル | Comments(0)

【欲しい色のキャンドルが見つからない時の裏技】

パリコレではないけれど、春〜晩春のこの時期に秋のテーブルコーディネートをすることになった。花などの植物を見つけるのはかなり難しく、それらしい色合いの花材を探したり、いけばなの先生の所に残っていた秋の素材を拝借したり。秋本番ほど思うようにはならないのは当然。
そこで小物で色を補う事にして、うちのインテリアの定番、キャンドルを使う。
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秋色のキャンドルを出して並べてみたら、どうしても黄色のキャンドルが欲しくなった。
黄色という普通色のキャンドルはすぐ見つかるだろうと、インターネットで探すと、パステル調の薄い黄色しか見つからない。そんな事ある?と思い、東京堂へ行くと、やはり春の季節に合わせているのかパステルイエローしかない。こうなると、どうしても欲しくなり、フランフラン、IKEA、などの思いあたるキャンドルを置く雑貨店を巡ってしまった。でも、どこにもない。
最後に行きついたのは、フライングタイガー。たくさんのキャンドルが並んでいて、結構変わった色もあるのに、なぜか黄色がない。それも秋を感じさせるオレンジがかった黄色が。店員さんに聞くと、その色は一年を通して置いていないと言う。ショック!

がっかりしてキャンドル売り場の周りを見ていたら、近くにキャンドルに装飾をするためのロウのシートを発見。その中に、欲しい黄色のシートが入っていた。家に帰って、手持ちのキャンドルの周りにそのシートを貼ったら、即席黄色キャンドルの出来上がりになったのです。
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カラフルな落ち葉がたくさんあるような、そんなコーディネートが完成した。その写真はしばらくしたら、ちょうどそのコーディネートが似合う季節になったら、見て頂けると思います!

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by grandeN | 2016-04-23 08:09 | Tables & Deco テーブル | Comments(0)

【自分だけのコーヒータイムの器】

何かに集中して頑張った後、心配事が杞憂に過ぎないと分かった時、ある程度のプレッシャーから開放された時は、自分に優しくしたくなる。

天気の良い午後、仕事が終わって、帰りに買い物。ついでに自分のために生クリームのたっぷり入ったお菓子を買う。たまに、疲れているとそんな風に自分を甘やかしたくなる。

お菓子を買いながら、すでにテラスで好きな食器を使いゆっくりコーヒータイムを満喫する自分を想像して、嬉しくなる。お菓子を手渡してくれる店員さんも1個だけ買う私の気持ちを察しているかのように、にっこりした気がする。

こんなときに良く選ぶセット。ウェッジウッドのブルー&ホワイトのカップ&ソーサーとスガハラのブルーの皿。カップ&ソーサーは20年くらい前に手に入れたのだけど、相方が割れて、ひとりぼっちになってしまったもの。そうすると、さらに一人の時の特別なカップだと思えてくる。ガラスのお皿は友達の結婚式の引き出物だったけれど、ブルーが好きだし、ブルー&ホワイトのお皿に合う。カトラリーはエルキューイのヴィンテージ。
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たっぷり贅沢した後は、ぬけがけした気がするからか、また家族に優しくなれる。
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by grandeN | 2016-04-17 09:52 | Tables & Deco テーブル | Comments(2)

人生は選択の連続 La vie est faite de choix de tous les jours.

地図を見ていたら、ふと10年前に家を建てるための土地を買おうとしていた地名が目に入って来た。
家が欲しいと思ったとき、まずは夢を見に住宅展示場に行った。
いくつか見た中で気に入ったメーカーの営業の方が親切で、土地を探すのを手伝ってくれる事になった。
早い段階で広さは十分で、価格も割安な(奥まった場所だったので)土地に案内してくれた。
いろいろ考えて、営業の方も魅力的なプランをたくさん出してくれて、値段交渉も進み、明日契約と言う日に、売り主から不動産屋に連絡が入った。土地を売りたくないと言う。家族の思い出がたくさんある土地だから手放したくないとのことだった。
間取り図を見て、すでにそこに住む自分たちを想像し、夢見ていたので本当に残念でならなかった。

そこから今度は自力で土地を探し始め、見つけるまで一年以上かかってしまった。
最初の土地はメーカーが見つけて来たのでそのメーカーで家を建てるのが暗黙の了解になっていたけれど、今度は全くの自由。
いろんな建築雑誌を読むようになって、気になる家はいつもある建築家の設計だと気付いて、その人に会いに行った。
同じくらいの年代で、うちと同じ子供が3人いる建築家。その人に設計してもらおうと決めた。

土地はまったくの偶然で見つけた。以前から何度も前を通っていたのに、自分が住む事になるとは思っていなかった場所。あるとき、急に売りに出ているのに散歩の途中で気付いた。

建築家がいつも組んでいる工務店が家を建ててくれた。その工務店だから、うちのキッチンはエクレアキッチンになったし、エクレアキッチンはうちのインテリアやテーブルコーディネートを気に入ってくれたので、私にショールームのディスプレイを任せてくれた。数ヶ月前からやっている撮影にも協力してくれている。

近所の仲良くなれた人、サロンに通ってくれる人、は最初の土地にいたら多分知り合っていなかった。
それどころか、最初の土地にいたら、テーブルコーディネートも学ばないで翻訳だけを続けていたかもしれないし、自分のサロン(リビングルーム)を開放して何かをしようとは思わなかった可能性が大きい。
そうしたら、今ここにいる自分はきっと違う自分になっていたんだなあ、と地図を見ながら考えてしまった。

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ソメイヨシノが散った後の、オオシマザクラが満開の自由学園明日館。こちらでも今でも続く大切な出会いをしていて、人生の選択は不思議なあみだくじだなあと思った。


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by grandeN | 2016-04-11 10:00 | Quotidien 毎日 | Comments(0)

【フランス文化の祭典 Art de vivre a la française】

フランスと言うと何を思い浮かべますか?
エッフェル塔、ワイン、モード、ガストロノミーetc.
なんだかワクワクする言葉ばかりが並びますよね。

最近、日本語でも良く見かけるようになった Art de Vivre(アールドヴィーヴル)、暮らしの美学は、フランス人らしい考えの象徴と言えます。家族と暮らす事、インテリアを気にする事、食べる事、友達と集う事、全てはアートとして大切に扱うべきなのです。
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食にこだわる。美意識が高い。そんな共通点のある日本とフランス。最近はフランスでの日本ブームもあり、ますます日本とフランスの関係が密接になってきています。

来週からフランス商工会議所が主催する「フランス文化の祭典」(4月13日〜22日)がスタート。

「フランス式生活美学」というものを言葉で表すのは簡単ではありません。「フランス式に生きる」とは、ゆっくりと食を楽しむこと、教養を身につけること、夢見ること、発見すること、学ぶこと、分かち合うこと。。。 

ボンジュールフランスは、10日間に渡り、伝統的なフランスの生活美学を現代的かつ革新的な方法でご紹介するイベントプログラムです。』 (ボンジュールフランスサイトより)

ショッピング、ガストロノミー、アート&カルチャー、アール・ド・ヴィーヴル暮らしの美学の4つのテーマのイベントが開催されるのでご興味のある方はチェックしてみてください。
私は今の所、バカラ&テタンジェのコラボのシャンパンナイトを狙っています!
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by grandeN | 2016-04-08 16:56 | Quotidien 毎日 | Comments(2)

【毎日の暮らしを楽しむには】

今週末は娘がダンスパーティに行く番だった。いつもよりも遅い門限を許したので、必ず友達と帰って来る事、駅に着いたら電話する事、などを約束させた。
ダンスパーティ会場になる家の近所に住む友人に、内緒で何回かメッセージを送っていざと言うときにも備えた。

娘を待つ間、夫と二人でDVDを借りて見る事にした。
どこかでレビューが良かったことを思い出して選んだのは2年ほど前の作品『アバウト・タイム』。タイムトラベルできる能力を持った男の子が毎日のちょっと上手く行かなかった事をやり直したり、好きな女の子と再会したり、友人の問題を解決したり人生をちょっと良くして行こうとする物語。
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と、書いてしまえば、大した事ない話に思える。でも、これが心にジーンとくる良い映画だったのです。
タイムトラベル自身は、実は大きなテーマじゃなくて、時間に関するたくさんの心に残る台詞があった。
時間は過ぎて行くもの。その時、その時、を大切に。

良い言葉の他に、メアリー役のレイチェル・マクアダムスがとっても可愛い事、イギリスの自虐的なギャグが面白い事、結婚式のシーンが気に入った。
イギリスの海辺の田舎町、教会、自宅のガーデンウェディングパーティ。ウェディングプランナーならきっと目を覆いたくなるような展開になるんだけど、それがかえって心に残る良いパーティになっていく。結婚する主人公達ではなくて、その父母に感情移入する自分を発見。

ちょっとヨーロッパの雰囲気に浸りたい人、家族の事を思う人、結婚について考える人、みんなそれぞれ心に残る言葉やシーンを見つけられると思う。

と、夫と二人で「よかったね〜。」と観終わったとき、娘から電話。駅に夫が走って迎えに行く。
楽しいパーティだった様でご機嫌で帰宅する娘。
彼女も秋にはとうとう高校生。時間は過ぎて行くのだ。

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by grandeN | 2016-04-04 17:33 | Quotidien 毎日 | Comments(6)

撮影の買い出しシリーズ2 テーブルレシピスタジオへ

満開の桜がちょっとかわいそうな薄曇りの日。
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家で来週の撮影のテーブルコーディネートを詰めていたけれど、やっぱりナプキンの色が家にある物では納得できない。
インターネットでしばらく探して、あれこれ迷ったけれど、コンピューターのディスプレイが発する色がどれだけ信用できるのか。
やっぱり実物を見なければ。。。

ということで、買い出しにまたもや問屋街へ。今回は人形町。
無地で特定の色のクロスやナプキンが欲しいときに頼りになるのがテーブルレシピさん。余裕があれば、見本生地を頼んで送ってもらう事もできるんだけど、今回は今すぐにでも手に入れたいから、直接スタジオへ。
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爽やかなスタジオのスタッフの方に囲まれて、わがままにも白いお皿を借りて色合わせする。たくさんの色があって迷ったけれど、希望の一色を見つけて枚数もぎりぎり在庫があって購入できた。
テーブルコーディネートに色を添えたい時、こちらのデリシャスカラー、30色近くあるのでオススメです。
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(スタジオの写真:サイトからお借りしました)


クロス類の整理をそろそろしなければ、箪笥が破裂しそうな気もする。

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by grandeN | 2016-04-01 18:46 | Tables & Deco テーブル | Comments(2)