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【 再び5人で nous voici, 5 de nouveau】

桜が美しい、今週の東京です。
天気もカラッと晴れ上がっている。
桜の木の下で騒いで酔っぱらい、という風景を見る事は少なくなって来て、節度を持って楽しんでいる人達が増えた気がします。
花見のルールも厳しくなってきたしね。
私はもっぱら朝散歩の時か、夫とおしゃべりしながらの夜散歩で桜を楽しんでいます。

寒くてインフルエンザが流行っていて受験生には辛い、冷たい空気の1〜2月。でも3月になると急に春の気配がして、ソワソワしているうちに桜の花が咲く。卒業式、春休み、入学式と、心をゆるめたあと再び新しいスタートを切る季節です。
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この季節に我が家にも新しい事があります。カナダに行っていた長男が帰国して4月から日本の大学に行く事になりました。
『がらーん』としていた彼の部屋に電気がつき、『がらーん』状態と反対の状態になり、やっと慣れた4人のテーブルセッティングは再び5人のセッティングになりました。(まだお皿は4枚なのか5枚なのか迷ったりします)

4人生活の間に、会話の主導権を握っていた娘は少し無口になり、一人暮らししていた時の習慣を家に持ち込む長男と衝突したりと、再び5人生活のバランスを取るのに少し時間がかかりました。

今は、少し大人になった子供たち vs 大人の私たち、という構図に落ち着きました。食事の時間は、フランス人である彼等は不条理に思う事、納得できなかった出来事などがあると、とことん自分の意見を言い合うので、私は聞く方に回る事が増えました。大和撫子らしく、と言うよりは彼等の話のエキサイトぶりを見ているのが面白くて。

この5人生活もつかの間です。(一応、つかの間の予定)来年の夏には今度は娘が家を出て行く番。それまでなるべく一緒に過ごせるように、今日も朝から夕飯を楽しみにしています。



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by grandeN | 2018-03-28 10:14 | Les enfants 子供達 | Comments(2)

【友人の家のディナー】

友人であるフランス人と日本人のカップルの家に、週末のディナーに呼ばれて行ってきました。
何回もいろんなところで一緒になっているのに彼らの家に呼ばれるのは初めて。
静かにゆっくり話を聞いてくれるタイプの人達。控えめだけれどしっかりと芯の強い感じ。
なんとなく、彼等はシンプル&モダンな、どちらかというと北欧系のインテリアの家に住んでいるのでは?と想像していました。

玄関のアンティークの素朴なテーブルの上に大きなロココ調(いや、調ではなくてロココ、まさにその時代のものでは?と思います)の鏡が置かれていて、入った瞬間からすごいインパクト。

リビングや廊下に飾ってあるアート作品や額に入った写真がかなりモダンで、美術館かギャラリーのような迫力。
お料理も美味しくて、これだけアートを飾っている方たちなので、食器も一つずつ「へ〜っ!」と思うようなアーティスティックなものが出て来ました。
これは普通の家庭ではないなと思い、聞いてみるとやはり、ご主人のおうちがアーティスト一家ということで、飾ってある作品などは家族からのプレゼントでご自分たちでもアート&アンティーク好きとのこと。納得。

私の隣に座ったデザイナーはその前の晩、ニューヨークから帰って来たばかり。最近のニューヨークの一流レストランではテーブルに携帯電話を置くのはマナー違反とのこと。
「誰も写真なんか撮ってないよ。食事の時間を楽しもうよ。」との言葉に大きくうなずきました。
気付けば、あれだけインパクトのあるインテリアとテーブルの家だったのに写真は一枚もないんです。お話とディナーが楽しかったので写真を撮るのも忘れていたし、デザイナーの言葉に共感したから、その晩、誰も携帯電話を見ていませんでした。

それでも困る事ってないんですよね。小さい子供を預けてディナーに来ていれば、家の事が気になるでしょうけれど、我が家のように子供も大きいと、常に心配と言うこともなく。

素敵な大人の空間はしっかりと記憶に刻みました。ゆっくりしました。
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(その晩の写真はないので、うちのアンティークの写真を)







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by grandeN | 2018-03-23 16:20 | Quotidien 毎日 | Comments(0)

【ホテル椿山荘東京アートギャラリーでのテーブル&花イベントのご報告】

もう一週間前の事になってしまいますが、ホテル椿山荘東京のアートギャラリーにてフランスの復活祭のテーブル&花というイベントを開催しました。今回はいけばな作家のルーセル仁美先生がいけばなでテーブル花を教えてくださり、私はフランスの復活祭とテーブルコーディネートについてお話しました。草月流いけばなには「テーブル花」というレッスンもあります。床の間だけでなくて、現代の一般の家でいけたい場所に花をいけるという考え方が柔軟で好きです。ルーセル先生のお稽古にはフランス人も多く通っています。

ルーセル先生も私も、フランス人の夫がいて、日仏両文化を持つ子供を育てる国際結婚。フランスの行事や食文化をテーマとし、花とテーブルのワークショップを一緒にしたいねと、ずいぶん前から話していた気がします。今回、それが実現する事となりました。参加者の皆さまには、いけばなとテーブルコーディネートという中身の濃い時間を過ごして頂けたと思います。

テーブルのお写真をいくつか。

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12人のコーディネートが並ぶ、長さ3メートルのテーブルは圧巻でした。普通家庭では12人が着席してテーブルを囲むと言うのはあまりありません。そもそも12人も並ぶテーブルと言うのは披露宴の様な、どちらかというとフォーマルなシチュエーションが多く、画一的になりがち。

それが今回面白かったのは、個性を重んじる草月流いけばなで、好きな花と花器を選んで個々に違ういけばなを完成させ、テーブルコーディネートも食器は同じながら、ナプキンやラフィアでそれぞれが好きなコーディネートをする。けれど花もテーブルウェアも色味が揃っているので、完成した時に個性があるのに統一感があるテーブルになったという所です。

今年は4月1日の復活祭。子供っぽいイメージのお祭りと捉えられがちですが、春を祝うおめでたい気持ちを大切にしてぜひ楽しんでくださいね。




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by grandeN | 2018-03-18 19:54 | Comments(0)

【母校に展示された自分の本】

心がきゅっと固くなるような出来事があった週末が終わり、習慣である月曜午前中のルーティンで、家を一通りきれいにしていた。
日差しは明るくて、外で歩きたい気分になった。

ふと、母校の大学の広報課の方から、インフォメーションボードに私の著書を展示していると連絡を受けていた事を思い出した。
久しぶりに散歩がてら行ってみよう。母校へ。

温かい日差しの中で歩いているうちに、ドキドキして来た。まるで合格発表を見に行くみたいに。

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いつ見ても美しい母校。入学式前、春休みの静かなキャンパス。
インフォメーションボードというのは、私が学生のときはなかったから、どこにあるのかすぐにわからなかった。
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キャンパス内を歩き、チャペルの前に来た時に、パイプオルガンの音色が聞こえて来た。これから始まる一連の入学セレモニーのための練習だと思われる。懐かしくてチャペルの前でしばらく聴き入った。

学生課から出て来た男性にインフォメーションボードの場所を聞いた。大学生と言うには大人で、先生というには若い感じの方。大学院生かしら。
「すみません。インフォメーションボードを探しているんですが。」
「掲示板の事かな。どういうものをご覧になりたいのですか?」

「わかりません。」というような画一的な返事ではなくて、私の探しているものを理解しようとしてくれるその質問の仕方、姿勢に、大学生の時、母校の男友達に心のあるコミュニケーションがとりやすい人が多かった事を思い出した。懐かしい。そして誇らしい。

しばらく歩いて、結局インフォメーションボードは池袋駅から来る時に最初に見える大学の校舎の角にある事に気付いた。
私の本、あるかな〜。
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あった!見えやすい所に展示してくださってました。

春の日差しが気持ち良くて、久しぶりの大学も心地よくて、固くなっていた心が少しゆるんだ気がしました。帰りに自由学園に寄り道して、フランクロイドライトの美しい建物を眺める。心の栄養になります。
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帰りながら、この大学に行っていなければ、ブルゴーニュ大学には留学しなかっただろうし、そこに留学していなければ夫にも会っていなかっただろうし、そうすると私の子供達も今この世に存在していなかったんだな〜と思う。

春の気配が嬉しい。卒業される方、入学される方、新しい道が開かれる分岐点にきました。人生を思い切り楽しんでください。おめでとうございます!











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by grandeN | 2018-03-12 16:51 | Quotidien 毎日 | Comments(4)

【3月8日&10日のホテル椿山荘東京でのワークショップに参加される方へ】

3月8日(木)&10日(土)ホテル椿山荘東京アートギャラリーでのワークショップにご参加の方へ

ワークショップの詳細をお知らせするリマインダーメールを3日前に送りました。
届いていないと言う方がいらっしゃったら、お問い合わせ欄、もしくは鍵コメでメッセージください。

10日(土)に1名キャンセルが出ました。
ご希望の方がいらっしゃいましたらメッセージくださいね。

ワークショップの詳細は下記へ

よろしくお願いいたします。

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フランス流 春をつげる復活祭の花とテーブル

20世紀フランス画壇を代表する巨匠ミッシェル・アンリの絵画・版画を中心に現代フランス人気作家たちの素晴らしい作品に囲まれながら、フランスのイースターについて学びませんか。
伝統的なイースターと春らしいテーブルコーディネートのお話の後、春のテーブル花をいけてみましょう。
いけたお花でフランス流の春のテーブルを完成させます。

日時:(両日とも同じ内容です。)
A:2018年3月 8日(木)10時30 ~ (約2時間半)
B:2018年3月10日(土)14時 ~ (約2時間半)

場所:
ホテル椿山荘東京 アートギャラリー

料金:
各回5800円
* お花は お持ち帰り頂けます。花器はお貸ししますが、お気に召しましたらその場でご購入頂く事もできます。(1000円程度)

定員:
14名

講師:
テーブルコーディネーター ペレ信子
草月流いけばな作家 ルーセル仁美


お申込みは、
info@atelier-Floralies.com


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by grandeN | 2018-03-06 14:22 | Table de N  サロン | Comments(0)

【自然の中でボーッとする時間をつくる】

この週末までフレンチスクールは冬休み。
子供達が小さいときは、二週間の休みを目一杯使ってフランスの両親の所に帰り、一緒にスキーを楽しんだ。フランシュコンテ地方は、雪が多いのに高い山がないため、国境を越えてすぐ近くのスイスの山までスキーに行くのが夫が小さいときからの習慣でした。

フランスに住んでいる頃は、毎年2月の冬休みには、車いっぱいにスキー道具と美味しいものを詰めて高速にのり、一時停止して "Bonjour!" と言うだけのスイス国境を越えてスキー旅行へ。

日本から子連れで行くようになってからは、早朝パリでジュネーブ行きの便に乗り換え、ジュネーブ空港で両親と再会の抱擁をし、山に向かいました。山の美しいシャレーの景色、美味しい空気。スイス特有の、のんびりしたフランス語でバカンス気分も盛り上がる。

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懐かしのスイスの写真

時は流れ、両親は歳を重ねてスイスの山まで遠出するのが辛くなり、子供は大きくなって山ごもりするよりも繁華街が良いと言い、(スイスフランは高騰し)、冬休みにフランスに帰国する事はほとんどなくなりました。

悲しいのは山が大好きな夫。やはり寒い時には寒い所に行ってスキーがしたい。雪が見たい。ということで、先週は大好きな八ヶ岳へ。中央道で甲府を過ぎた辺りから、スイスの景色にそっくりで好きなのです。

もちろん、繁華街とインターネットが大好きなティーンエイジャーも同伴。最初はブツブツ文句を言っていたので、一喝しました。しばらく経つと雪山の静かな雰囲気に慣れて行った様子。インターネットがあればそれぞれが別々のビデオを観たりしているのに、山にこもると本を読んだり、ゲームをしたり、おしゃべりしたり、家族の時間がぐっと濃くなります。そこにたどり着くまで多少の葛藤はありますが、その代償を払う価値あり。

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スノーシューで誰もいない森を散歩。鹿やうさぎの足跡を見つけたり、寒い中にも小川が流れていて春の気配を感じたり。広い森の中、どこまでも行けそうで都会育ちの私は少し心細くなる。

夫に、
「迷子になるんじゃない?」と言うと、
「大丈夫、ぼくは地下鉄の出口から出るとどこにいるか分からなくなるけど、山の中ならちゃんと分かる。」と言う。
本当かしら?
「だってスノーシューの足跡、ぼくたちのしか無いじゃない。」
だよね。





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by grandeN | 2018-03-03 09:03 | Voyages  旅行 | Comments(0)

【ホテル椿山荘東京イベント 3月8日(木)1席ご用意できます。】

今日から3月!気分も春に向かって行っています。
久しぶりの投稿ですが、先週は羽を伸ばしに山に行ってきました。スキーは少しだけ。雪の中を散策したり、ボーッとしたり、本を読んだり。
Wifiもあまりなく、携帯の電波も悪い所でしたがそれがかえってよかった。

さて、東京に帰って来て気持ちを切り替え、来週のイベントに向かって準備中。

3月8日(木)、10日(土)とも満席でしたが、3月8日(木)に1席キャンセルがでました。この日はキャンセル待ちの方が今のところいらっしゃらないので、ご興味のある方はお早めに。

詳細は下記の通りです。

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フランス流 春をつげる復活祭の花とテーブル

20世紀フランス画壇を代表する巨匠ミッシェル・アンリの絵画・版画を中心に現代フランス人気作家たちの素晴らしい作品に囲まれながら、フランスのイースターについて学びませんか。
伝統的なイースターと春らしいテーブルコーディネートのお話の後、春のテーブル花をいけてみましょう。
いけたお花でフランス流の春のテーブルを完成させます。

日時:(両日とも同じ内容です。)
A:2018年3月 8日(木)10時30 ~ (約2時間半)
B:2018年3月10日(土)14時 ~ (約2時間半)

場所:
ホテル椿山荘東京 アートギャラリー

料金:
各回5800円
* お花は お持ち帰り頂けます。花器はお貸ししますが、お気に召しましたらその場でご購入頂く事もできます。(1000円程度)

定員:
14名

講師:
テーブルコーディネーター ペレ信子
草月流いけばな作家 ルーセル仁美


お申込みは、
info@atelier-Floralies.com



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by grandeN | 2018-03-01 08:05 | Table de N  サロン | Comments(0)